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2020
12.18

システム手帳の出番が減ってきた

システム手帳を使い始めたのは、大学1年生のときです。
バイブルサイズを購入して、サークルのスケジュールや普段のメモなどを記入していました。
就職してからも、バイブルサイズをスケジュール帳として使用し続け、
何冊も購入したことを若干反省している東京支社の A.Y. です。


ファスナー付き、ベルトなし、リング径の小さいものなど、いろいろ使いました。
でも今はスマホでスケジュールを管理しています。
やっぱり、楽ですから。
PCやタブレットと連携できることも便利です。
スケジュール管理といっても、ネギちゃんに作業できるか確認、とか、カンちゃんに連絡、とか、
その日やることも入力しています。
そんなわけで、バイブルサイズのシステム手帳は、スケジュール帳として使っていません。


仕事の打合せなどで使うノートはというと、A5サイズのシステム手帳にお世話になっていました。
システム手帳はリフィルがバラせるため、案件ごとにファイリングできて便利です。
ただ、中央にリングがあって、右利きだと左ページが書きにくい。
なので、右ページしか使わない派です。
A5というサイズは、スペースがまあまあ広くて気に入っていたのですが、
今年の年末から、仕事用にはA5サイズのシステム手帳ではなく、ノートを使うことにしました。
その理由は、案件別にファイリングする人生に嫌気がさしたことでしょうか。


購入したノートは、ハードカバーでゴムバンド付きのもの。
ちょっとだけお高かったけど、頑丈です。
これまで購入したシステム手帳はどうするんだよ!
という再反省もしながら使っていこうと思います。